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早稲田は 理系15位

1 サイエンスバー :2019/02/06(水) 15:58:03
2017年 インパクトの高い論文数分析による日本の研究機関ランキング
https://clarivate.jp/esi/

国内順位 機関名 高被引用論文数 高被引用論文の割合
1 東京大学 1326 1.6%
2 京都大学 764 1.2%
3 国立研究開発法人 理化学研究所 623 2.4%
4 大阪大学 540 1.1%
5 東北大学 497 1.0%
6 名古屋大学 395 1.2%
7 国立研究開発法人 産業技術総合研究所 327 1.2%
8 九州大学 319 0.9%
9 東京工業大学 304 1.2%
10 国立研究開発法人 物質・材料研究機構 303 2.1%
11 筑波大学 252 1.2%
12 北海道大学 233 0.7%
13 岡山大学 186 1.2%
13 広島大学 186 1.0%
15 早稲田大学 165 1.4%
16 神戸大学 158 1.0%
17 慶應義塾大学 153 0.9%

2 サイエンスバー :2019/02/06(水) 16:13:10
分析は、後続の研究に大きな影響を与えている論文(高被引用論文)数をもとに、
世界の中で日本が大きなインパクトを与えている分野における
国内で存在感のある研究機関を把握しようという試みです。
研究機関や研究者個人が特定の集合の中で どのくらいの位置にいるのかを分析する指標として、
高被引用論文などの相対的な指標による分析に注目が集まっています。

【高被引用文献(Highly Cited Papers)の定義】
ESIは、科学全体を大きく22の研究分野に分類しています。
そして、それぞれの分野において被引用数が上位1%の論文を高被引用論文(Highly Cited Papers)と
定義しています。 引用は分野によって動向が異なること、一般的に論文発表から時間を経るほど多くなること
を踏まえ、各年・分野別の高被引用論文を特定し、集計しています。

本分析では、ESIに収録されている世界の研究機関情報から、
日本の各研究機関が上記条件で どれだけインパクトの高い論文を出しているかに注目しました。

高被引用論文を多く輩出する研究機関は、比例してその分野で関心を集める傾向があります。
そのため、これら相対的定量データは、世界的な学問・研究にどれだけ影響力を持っているか、
自機関の世界の位置を示唆するひとつの有力な指標となります。

ESIの22分野分類の詳細と定義については、
こちら(http://jump.5ch.net/?http://archive.sciencewatch.com/about/met/fielddef/)をご覧ください。

5 . :2019/03/18(月) 18:06:07
.


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