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バサラ日記(その34)

861名無しさん:2018/03/31(土) 18:54:37
サイエンスバーバサラ代表の私こと植田徹は、かねてから
現在、統合失調症と言われている症状は、バカな精神科医の誤診の産物であり
その本体は、
1)薬物中毒(アルコール、ニコチン、麻薬を含む)の誤診
2)政治的に社会隔離された健常者
3)その他
であり、現在のバカ精神科で根強いモノアミン仮説他の生化学的知見は
全て、この新たな枠組みで説明可能と、公式HP、バサラ日記で主張してきた
ところである。

さて、今回、東大医学部の粂和彦君に統合失調症の生化学的基盤として
掲示された

A Abi-Dargham, J Rodenhiser, D Printz, Y Zea-Ponce, R Gil, L S Kegeles, R Weiss, T B Cooper, J J Mann, R L Van Heertum, J M Gorman, M Laruelle
Increased baseline occupancy of D2 receptors by dopamine in schizophrenia.
Proc. Natl. Acad. Sci. U.S.A.: 2000, 97(14);8104-9 [PubMed:10884434]

は、統合失調症ではドーパミンに占拠されているドーパミン受容体の割合が高い
という所見で、統合失調症の病態は ドーパミン神経機能の過活動、と主張
したものであるが、

そんなもの 被験者の多くが
1)薬物中毒(アルコール、ニコチン、麻薬を含む)の誤診
なら、そういったデータが出るのは当たり前で、論文構成自体が
ARTEFACTである。

医学部卒の馬鹿どもは 未だにこんな論文を 統合失調症の生化学的基盤と
神棚に飾っているのであろうか?アホである。医学部全員が、アホだ。




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