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バサラ日記(その34)
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673名無しちゃん…電波届いた?2018/03/24(土) 16:16:57.41
適塾(緒方洪庵)と松下村塾(吉田松陰)に代表される幕末の私塾文化。
その再興を図ろうとしているのが、神戸サイエンスバーバサラ。
神戸サイエンスバーとは、飲み屋ではなく、私塾だ。
飲み屋の形態をとっているのは、飲み代の形で 授業料を 取りやすいから。
神戸バサラのテーマは 科学社会学。
クローン人間問題。感染症学の矛盾。再生医療学の矛盾などを扱う。
例えば、安保徹問題。免疫学の大御所である新潟大学医学部の安保徹教授が
最近、亡くなったが、暗殺被害疑惑がネットで渦巻いている。その背景に
「コッホの原則」問題がある。エイズウイルスHIV、子宮頸がんウイルスHPVなど
「コッホの原則」を満たさないのに、病原性が医学界やマスコミで大騒ぎされ、
大規模にワクチン接種され、副作用死が少なからず出た例が、最近、相次いでいる。
そして「ワクチン接種は毒である」と言う医学者が 日米で 次々と殺されている。
これは医学部の感染症学がデタラメだからである。そして、そのデタラメを
指摘したら、殺しに来るのだ。それが医学部。医学部の保守体質は ここまで酷い。
この「アホの医学部」問題を扱うのが 神戸サイエンスバーバサラ。
これを文化にする。「年金生活者の隠居部屋」ではじめ、神戸で
何とか成功させ、全国ネットワークにし、全国の酒場を私塾だらけにして
適塾(緒方洪庵)と松下村塾(吉田松陰)に代表される幕末の私塾文化
を再興させる。
それが神戸サイエンスバーバサラの理念の一つだ。
一回、潰しているが、開業準備は順調だ。開店時には、ここで告知するので
是非、来店して欲しい。
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