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バサラ日記(その34)

75名無しさん:2017/12/18(月) 04:56:58
>統合失調の症状が進み過ぎてる。

狂気を否定せず、狂気こそが現実であるとして、
その「狂気の構造」を 暴いていくのが
シュルレアリスム(超現実主義)だ。

そいれを、詩で行ったのが アンドレ・プルトンで
絵画で行ったのが サルバドール・ダリだ。

絵画で行う時、金にはなるが、表現力が限定される。
せいぜい、夢には時間の概念がない事を、グニャグニャの時計で
表現する事位しかできない。それが、ダリだ。

文學で行う場合は、金にはならないが、もっと表現力に幅が出る。
しかし、天才プルトンをもってしても、出来なかったのは
「科学の狂気」の解明である。プルトンは科学者ではないので
科学の虚構が暴けない。

よって、高度科学技術社会となった現在を解析できるのは
「科学の正規の訓練を受けたシュルレアリスト」となる。
それが私だ。狂気を否定せず、狂気こそが現実であるとして、
その「狂気の構造」を 暴いていっている。それを大胆にも
ネットで行っているのが、私の双方向性文学の特徴だ。

結果、驚くべき 警察犯罪、医療犯罪を見つけ、その反作用で
警察や医療人から 一斉に襲撃を受け、職業を潰され、
逮捕までされて 現在に至っているが、自分のシュルレアリスト志向は
間違っていないと考えている。

これが、私の哲学活動だ。哲学は難しい。旧帝大でも
東大医学部クラスの低知能では理解できない。ましてや
香川医大レベルの極・低能大学卒では 全くわからないであろう。

私の活動は、ノーベル賞を通りこして、釈迦レベルだ。
真実を突きすぎて、ノーベル賞選考委員も 私を評価できない。




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