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バサラ日記(その34)

504名無しさん:2018/02/05(月) 01:14:50
>ラジオ局の判断が気に入らなかったら、所轄の総務省に抗議の文書を送るべきこと。
>おまえが自己判断で他人を私刑にしてよいはずがなかろう。
>ここは法治国家だ。

この>>168 は 検察庁・神戸地検の担当検事だね。
まだ、書き込んでいるのか。

>おまえが自己判断で他人を私刑にしてよいはずがなかろう。

とあるが、私の言動の基本は 抵抗権だ。
嫌がらせや 理不尽な攻撃を受けたら 反撃して 自己防衛し
生存権を死守する。この2chアンチスレは、私に対するアンチが
集っており、警察、検察、東大医学部、神大医学部、親族、三宮業者・・・
と私の敵は 幅広い。この理不尽な嫌がらせが 十数年続いているので
プロファイリングで 識別して 「個別撃破」する・その方法に「晒し」
を使う。法律用語では、対抗言論の法理にする。それによって、刑法36条
と憲法12条で 私サイドの若干の違法性を阻却出来るようにする。

と言うのが 私の 変わらぬ基本姿勢だ。神戸地検の担当検事と睨み合いして
久しい。しかし、私の主義主張(抵抗権思想)は 首尾一貫して ぶれる事はない。
それに対し 神戸地検は 「日本には 抵抗権などありません」とファシズム的
見解(戦前の治安維持法時代の思想検察の伝統)を露わにして現在に至っている。

しかし、権力サイドが いかに勝手な事を言っても、抵抗権が 私の基本理念である。
平たく言うと、「寄らば、斬る」だ。誰であろうと 斬り捨てる。

臨在録の 「仏に遭わば 仏を殺し、羅刹に会わば 羅刹を殺し
祖に会わば 祖を殺し、親に会わば 親を殺し、親族にあわば 親族を殺せ」
と言う 裏柳生でも使われた この臨在録の教えを 私はプロファイリングに
生かし続けて 現在に至っている。

これが、私の思想で、検事と言えども 立ち入る事は 許さない。

https://www.youtube.com/watch?v=d4leMBjNNDs

裏柳生口伝に曰く、戦えば必ず勝つ。
此れ兵法の第一義なり。

人として の情けを断ちて、神に逢うては神を斬り、仏に逢うては仏を斬り、
然る後、初めて極意を 得ん。

斯くの如くんば、行く手を阻む者、悪鬼羅刹の化身なりとも、
豈に遅れを取る可 けんや。

臨済宗の開祖・臨済のことば

「仏に逢うては仏を殺せ。祖に逢うては祖を殺せ。
羅漢に逢うては羅漢を殺せ。父母に逢うては父母を殺せ。
親眷に逢うては親眷殺せ。始めて解脱を得ん」




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