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バサラ日記(その34)
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先日、私の考えが ぶれ過ぎだと言う批判があった。
この指摘に対し、回答したい。
戦争行為を行う時、ただ一つのプランで臨むのではなく、
プランA、プランB、プランC・・・
と複数のプランを 予め用意し、戦場の状況に即して、
最終目的を遂げるのが基本だ。戦場は いつも流動的なので、
一つのプランだけでは対応できないのだ。
といった趣旨の発言が、映画『ブロークンアロー』のジョントラボルタ
にあった。これは、戦場だけでなく、ビジネスについても 言えるだろう。
今回、三宮の飲食業者から 出資の有難いお話をいただいたが、
リスク分担や方向性などで 対応できない危険もある。
そういった場合、プランA(三宮出店)だけでは、
私は 自殺に追い込まれかねない。当然、プランB(長田出店)や
やプランC(ネット活動に留める)も予め用意する。用意した上で
プランA(三宮出店)が現実化するよう、最大の努力をするのである。
この姿勢をもって、「博士は考えが ぶれ過ぎ」と言われるのは
誤解である。プランA(三宮出店)は基本、出資者の金で 三宮で一旗
あげる、と言う方向性だが、それが実現するのに 越したことはない。
しかし、叶わなければ、プランB(長田出店)や
プランC(ネット活動に留める)に切り替える。この場合は、
他人の資金は必要ない。自分の金だけで動ける。長田の自宅を
飲食店に改造するのに50万円あれば十分だし、ニコ生たユーチューブで
活動するなら お金がほぼ全くかからない。透析にも良い。ただ、
社会に対する影響力は限れれる。
大きな事をするなら どうしても三宮に出る必要がある。
プランA(三宮出店)に 出来る限り こだわりたい。
この姿勢をもって、 「博士は考えが ぶれ過ぎです」と
言われるのは 心外である。誤解だ。
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