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バサラ日記(その34)
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水曜日のバサラ日記
問題が発生した。
夜のビジネスを始める為に 透析時間を 日中に変えて欲しい
との希望を 透析クリニックに出したら、日中は 満席らしい。
私は この透析クリニックとの信頼関係を大事にしたいので
転院の意志はない。なら、どうするか?
考えられる一つの方法は これから創るサイエンスバーの定休日を
月曜日と水曜日の 透析日に合わせる事である。その上で 稼ぎ時の金曜日
の透析だけ 土曜日の日中に変えてもらう。これなら席が空いているので
出来るのではないか?と言うのが 看護師の意見。
一方、主治医は 生活サイクルを夜に変える事自体に反対している。
「死ぬぞ」との事らしい。時間をかけて主治医の説得を始めたい。
今回、出資者に 十分なブラック情報を伝えていない部分があり
それは 次の面談で話すので(もっとも私のブラック情報の大半は
2chに書かれている)、まだ今回の投資話がどうなるか わからないが、
私としては 大いに乗り気だ。この出資者なら 私が死んだ後も
サイエンスバーを継続してくれると思う。お金は持っているので、死後、
私の代わりは 神戸大学から金で雇えばよい。オーバードクターは
一杯いるであろう。私の役割は そのための道筋を作る事である。
三宮文化を この出資者と共に創る。私が死んでも動ける組織を作る。
三宮にレジェンドを創るのだ。その過程で 私は死ぬ。それで良い。
死に方であるが、最も望ましいのは CIAかモサドが ヒットマンを
送り込んできて、素手で闘って 殺される、と言う死に方である。
これが一番、格好いい。とっくに覚悟は出来ているのだが
まだ、CIAやモサドは引き金を引いていない。来るなら来い。
美しく死んでやる。闘って死ぬのが 一番美しい。
次に 望ましい死に方は サイエンスバーで 客にスライド講演しながら
心臓発作で逝く死に方だ。これも格好いい。
いずれにせよ私は いつでも死ぬ覚悟は出来ている。
サイエンスバーに殉じたい。
本日、水曜日は 午前7陣に起床。いつも通り 農園バイトに行き、
その後、新長田の銭湯:扇港湯で入浴し 透析クリニックで5時間透析を受けた。
帰宅は 午前0時。
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