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バサラ日記(その34)
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>覚醒剤精神病と統合失調症の急性症状は、必ずしも同じでない。
覚醒剤だけでなく、脳の中枢神経に作用する薬物は多い。
飲酒(アルコール)もそうだし、喫煙(ニコチン)もそうだ。
また覚醒剤も種類が多いし、脱法ドラッグと言われている薬物も
数百種類もある。また、それらの組み合わせ(カクテル)の影響は
際限がない事を考えれば、覚醒剤精神病と統合失調症の急性症状は、
必ずしも同じでないのは、当然である。薬物の種類が多すぎるので
調べられていないのは当然なのだ。
そして、現在の精神科による薬物検査でひっかかる薬物の種類は
限定されており、ザルに近い。よって、当然、誤診が起きる。
構造的に誤診が起きる。
統合失調症とは これら「広義の薬物」の中毒の誤診が 広く含まれている
(と言うか。薬物蔓延の現状を考えれば、大半はそうだろう)と考えられるので、
ドパミン (dopamine; DA) 作動 性神経伝. 達の過剰活動に主な原因がある
と考えられているのは、当然だ。
統合失調症なんて 存在しないのだ。アルコールなど薬物中毒の誤診か、
政治ツール(「思想の自由」の侵害)が本体であるろう。
精神科医は馬鹿だから、気付いていない。
日本精神医学会より 2chの方が 上である。
だから国民は ミンナ、馬鹿な精神科医を嗤っている。
医者は馬鹿しかいないと。医者は 馬鹿ばっかり。話にならない。
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