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バサラ日記(その33)
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>宮崎勉が現実に社会の中で生き、残した痕跡は、
>幼稚園の先生、同級生〜短大の先生、同級生までの学校関係者、
>印刷会社の同僚社員たち、
>宮崎家の近所の人々という膨大な数の人々が同時代を共に生き、記憶にとどめている。
>宮崎が架空の人物なら、これらの人々の記憶すべてを、どう捏造するのか言ってみろw
国が動いたら そんな有象無象は 全て 捏造できる。
戸籍謄本から 卒業アルバムまで 捏造できる。
簡単だ。考慮する値はない。
大事なのは あくまでも 動機分析。社会動力学分析だ。
すなわち、仏教の言う「因縁生滅の理」で眺めて矛盾がないか否かの
分析が 一番 大事だ。
そういった意味で、その劇場型事件で どういった世論が動き
どういった 新たな法律が 国会提出されたか、あるいは
法案提出の動きがあったか、が一番大事。
米国本国では、ずっとこの行政手法で動いている。日本でも
大体、この法則が 当てはまる。米国の属国だからね。
そういった観点で 過去の事件報道を精査し直すべきだ。
とりあえず、今回の座間9人殺し や相模原の障害者19人殺害事件は
この法則に当てはまる。両方、米軍基地(キャンプ座間)の近所なのは
偶然ではあるまい。米国に支配されているのだ。
米軍の命を受けた 公安警察が 殺しまわっている。
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