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バサラ日記(その33)
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数日前、コンビニで1000円で買ったDVD『ブレードランナー2007』
を観ている。ハリソンフォード主演の旧作だ。リメイク新作は映画館で公開中。
それを見る予習として 旧作映画の鑑賞をする事にした。
重い内容の映画で、考えさせられるので 途中で何度もDVD鑑賞を中断して
神経を休めるので、前に向いて進まない。
この作品は 明らかに クローン人間をテーマにしている。映画に出てくる
レプリカントは、体細胞クローンだ。自分の境遇に気付き 反乱を起こす個体を
抹殺して回る公安職員が ブレードランナーであり、ハリソンフォードが
演じている。2007年。丁度10年前の映画だが、その時には
クローン人間政策の弊害について 私は既に気付き、ブログ化していたので
時系列は合う。これは間違いなくクローン人間を扱っている。
公安の暗殺担当者を扱った映画だ。
この映画鑑賞を初めて三日になるのに、重苦しすぎて、
まだ20分ぶんしか 見ていない。今日は とりあえず これを観たい。
映画で何を訴えているのか 考えたい。
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