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バサラ日記(その33)

589名無しさん:2017/10/11(水) 04:44:05
米議員警鐘 第3次大戦の恐れ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00000058-jij-n_ame

【ワシントン時事】米与党・共和党のコーカー上院外交委員長は
9日付のニューヨーク・タイムズ紙に掲載されたインタビューで、
トランプ大統領の他国に対する威圧的態度によって、米国が
「第3次世界大戦への道」を歩みかねないと警鐘を鳴らした。



不肖、私が見る限り、第三次世界大戦の兆候はない。
今の米軍は強すぎて、米国以外全部の国と戦っても、勝てるからだ。
戦争に なりようがない。米国は やりたい放題だ。

しかし、米国内での内戦 の兆候はある。その火種を
トランプ大統領は 自ら 生産し続けている。

例えば、ここでも何回か論じた 先週のラスベガス虐殺事件。
動機から分析したら どう考えても FBIかCIAの 自作自演である。
報道された64歳白人自殺男では、動機の説明がつかない。
史上最大の射殺数になった あの事件を説明可能なのは 今のところ
憲法改正のみである。

フロリダ銃乱射事件(2016年 フロリダ州オーランドにある
ゲイナイトクラブで発生)、バージニア工科大学銃乱射事件(バージニア州
ブラックスバーグのバージニア工科大学で2007年に発生)
1999年のコロンバイン高校銃乱射事件と 米国では 同様の事件が
相次いでいるが、これらも同じ流れで考えないといけない。

こういった猟奇的な銃による大量殺人事件を 政府当局が 何度も起こして
初めて、「銃社会を変えよう、銃の所持を認めた憲法を改正しよう」と言う
機運が起こるのだ。政府としては、どうしても刀狩をしたい。刀狩をしないと
完全な警察国家に出来ない、と考えた上での 政策テロなのであろう。

そう考えて初めて ラスベガス事件の動機説明が論理的に可能となる。
あれは、虐殺だったのだ。そういった見方が 私のブログや 中国当局による
と見られる「一連の自作自演批判サイト」で世界に拡散すると、米国内で
内戦の火種になる。

巨大な米国を倒せるのは 米国しかない。米軍は 強すぎて、物理力では
どの国も 米国に対抗できない。しかし、日本の私や 中国当局、ロシア当局が
ネットで情報戦を仕掛けたら 米国は 自壊する可能性が 高まっていく。
この場合、中国やロシアは 正確な時事分析をして サイトを作り 
米国内ネットSNSに ばら撒きさえ すればよい。米国を倒すには 核は要らない。
時事分析サイトで良い。FBIやCIAによる自国民に対する自作自演テロを
米国民に周知させさえ すればよいのだ。後は 勝手に 米国が自壊する。

米与党・共和党のコーカー上院外交委員長が言う、第三次世界大戦の兆しとは
それを言っている のかもしれない。




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