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バサラ日記(その33)
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自衛隊が国民を攻撃!
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/7283992.html
自衛隊が、指向性エネルギー兵器で国民に攻撃をしかけてきます。
指向性エネルギー兵器(directed energy weapons)
には様々な種類がありますが、
基本的には、電波の直進性、不可視性などの電波に固有の性質を応用した兵器です。
指向性エネルギー兵器は、軍事目的で開発されており、
その顧客は、当然、防衛省などの国家です。
電波は眼に見えないこともあり、
指向性エネルギー兵器を使用した証拠が残りません。
また、遠距離から指向性エネルギー兵器を発射した場合、
その発射場所を特定することは、
ライフル狙撃犯の狙撃場所を特定するより難しい。
米国の軍隊は、指向性エネルギー兵器について、情報公開していますが、
防衛省は、防衛秘密(自衛隊法96条の2)に指定して、隠蔽しています。
シリアでは、軍隊が国民に銃弾を発射したり、手榴弾を投げたりしています。
これらの証拠は映像で残せますし、人体にも傷跡が残ります。
これに対して、指向性エネルギー兵器については、証拠が極めて残りずらい。
指向性エネルギー兵器によっては、被害者に強烈な痛みを与えることができ、
自衛隊は国民を拷問することに悪用しています。
証拠を残さない自衛隊の拷問に対して、どのように対処したらよいのでしょうか?
なすすべもなく、拷問に堪えないといけないのでしょうか?
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