レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その33)
-
【「史上最も確信的な破壊者」と厳しく批判】
「(核)不拡散体制は史上最も確信的な破壊者によって深刻な打撃を受けようとしている」
「脅威はかつてなく重大で、眼前に差し迫ったものだ」
「必要なのは対話ではなく圧力だ」
「挑発行為を止められるかどうかは国際社会の連帯にかかっている」
安倍首相の20日、国連総会で一般討論演説だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00050011-yom-pol
核拡散禁止条約が、不平等として、インドとパキスタンが不服申し立てして
強引に核保有国になった時、日本は何もしなかった。核拡散禁止条約そのものが
不平等そのものであるシステムだし、既得権を守りたい常任理事五か国のエゴ
に過ぎないし、日本自体が、レーザー核融合水爆(純粋水爆)の開発を進めている
事は明々白々だからだ。北朝鮮が仮に核開発を行っていても それは
この流れにあり、。インドとパキスタンによって 突破口は開かれている。
「史上最も確信的な破壊者」と厳しく批判される理由がない。北朝鮮は正当だ。
自国を守るために、核を持って 何が悪いか?安倍首相の演説は明らかに矛盾している。
なら、「北朝鮮の脅威」なるものは、何かのカモフラージュであると推察できる。
何ものかを「北朝鮮の脅威」に擬えて 国際社会全体で封じ込めようとしている。
詳細を示さないが、ここ数年の私独自の時事分析から
このカモフラージュは 体細胞クローン人間政策であると 疑われる。
私が10年来続けているネット問題提起によって、私は家族も仕事も健康も
全て失ったが、国際社会に一定の波紋を投げかけているのだと思う。
もちろん、日米に この問題に関する正当性はないので、
ドイツ、メンケル首相は 異議申し立て しているし
https://jp.reuters.com/article/np-de-merkel-0920-idJPKCN1BV2KC
北朝鮮と地続きであるため本来、最も脅威が高い筈の中国やロシアも
制裁に積極的ではない。
体細胞クローン人間・地下政策に関する問題提起は、そこまで重い
のではないか?一個人が世界を相手に出来る時代になったのではないか?
そう考えざるを得ないのである。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板