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バサラ日記(その33)
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前述したように 自宅の近くの公園に落ちている直径6ミリの
カラフルな球体を見ただけで、ある種の人達は
公園でエアガンを使ったサバイバルゲームに興じる子供達の姿を
想起できるように、
ある人物が行動生態学的な異常を来し、
解剖学(指紋や ほくろ そして目歯比率や古傷の差異)、
的にも異常が確認できた場合、なにも遺伝学的解析(ミトコンドリアの母性遺伝)
をしなくとも 体細胞クローン問題を想起できるのである。
また自宅の近くの公園の地面にカラフルな6ミリ球体が数個落ちている
のを見ただけで、BB弾(エアガンのプラスチック弾)が大量生産され
日本全国に普及している事が 瞬時に 推測できるように
VIPではない一国民 の家族数名に 体細胞クローン疑惑が出た
のを察知しただけで。この体細胞クローンが 大量生産できるまでに
普及している事。そして、それは警察による民族浄化を意味する事
を想起できるのだ。これは自明と言える。とても関係妄想扱いできない。
大変な時代となった。この技術システムは日本だけでは出来ず、国連ぐるみ
でないと ここまで普及させられない。そしてこの問題を2chで問題提起する
度に 国連が騒ぐのである。騒ぐ表向きの理由は 北朝鮮ミサイル。そして
北朝鮮は弾道ミサイル開発能力がある筈がないのである。
とんでもない時代となった。私としては毎日シコシコと問題提起するしかない。
その私に 「ウンコにたかるハエ」のように まとわりつくのが、
名古屋市立大学 薬学部 教授の 粂和彦君(東大鉄門)だ。粂和彦君は
「ウンコにたかるハエ」である。彼は阪大医学部大学院の同級生だが、
阪大時代、「こいつは頭が悪いな」と思っていたところであるが、
30年経った今も改めて 同じ事を思うのである。台湾人らしい。
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