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バサラ日記(その33)
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生命現象の解析に 分子生物学研究手法が 革命的役割を果たした
のと同様に
社会現象の解析に フォーカス・グループ・ディスカッション Focus Group Discussion(FGD)
が 革命的役割を果たす。このFGDを 2chを使ったプロファイリングで行うのが
私こと神戸サイエンスバーバサラの特徴で、「フィールドワークにおける情報収集手段」として
驚くべき研究成果を得た。
私のプロファイリングは 長く物議を醸しており、警察に逮捕され、拘束された事も昨年あったが
今、考えても プロファイリングと(それに基づく)抵抗権行使自体には
何の問題もなかった と考えている。逮捕は不当だった。私からしたら
今の事態で抵抗するのは当然だ。
フォーカス・グループ・ディスカッション Focus Group Discussion
とは、フィールドワークにおける情報収集手段の一つで、
ある特定のテーマに関して少人数(通常6〜8人)のグループに対して
インタビューを行う。すなわち「釣り」だ。
この時、いかに相手の本音を引き出すか、がポイントであり、
そのため 私は2chで投稿者推定術を使い、意図的に相手のコンプレックスを
突き、怒らせて反応を見る方法を使う。この方法を使えば、相手が
大学教授であろうと 検察官であろうと 警察であろうと
諜報業界(CIAなど)であろうと ホワイトハウスであろうと
親族であろうと 元従業員や元常連客であろうと 私には筒抜けとなり、
相手方の本音を 相手が(私の研究意図を)気が付かないまま
白日の下に晒す事が出来る。
このFGDを 手を変え品を変え、すなわちテーマを変え、2chで
10年間、延々と続ける。そういった研究手法をとる。その結果
2chでの炎上が ずっと続き、精神科患者、精神科医、基礎医学者、
警察・検察、中央官僚、地方官僚、 諜報業界(CIA、モサドなど)
そしてホワイトハウス等が 議論に入ってくる。
FGD自体は 社会科学研究分野で 使い古された研究手法だが
それを2chでのプロファイリングで行う人間は どうやら私しかいない
ようなので、他の人には 手が付けられない 社会の真相を 次々と
明るみに出す事が可能となり、その結果、国際社会で起こった疑いがあるのが
北朝鮮ミサイル騒動である。
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