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バサラ日記(その33)
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体細胞クローン技術が 人間適用可能である事 への懸念は
一般社会では 20年前に 羊のドリーが新聞記事化されてから
生物学者間では 55年前に ガードンがカエルで成功した時から
ずっと 言われ続けているもので 陳腐なものだ。
今回の私の問題提起の特徴は、技術的に可能か否かを論じている
のではなく(可能に決まっている)、既に行政が地下で政策化している
疑いが強い事を 論じているのであり、その点のみ新しい。
このバイオハザード問題。私が気付いたのは 10年以上前の事だ。
当時は 何をネットに書いても 統合失調症扱い されており、
この統合失調症学(精神医学)の欺瞞、インチキ性を 解きほぐし
一般人に啓蒙する事から 始めないといけない状態だった。医学部の世界では
未だに 精神科の看板を掲げている馬鹿が多いが、私の10年にも及ぶ
ネット活動の結果もあり、医学界は変わらなくても、一部の都道府県行政は
変わった。岐阜県や神戸市のように 自治体によっては 措置入院を
行政が ほとんど受けけない(岐阜県の場合、1%だったと思う)政策変換が
なされる時代となった。統合失調症学がデタラメである事が 遂に周知
され始めたのだ。医学界は変わらなくても、訴訟対象となる行政は
ネット言論で変わるのである。
クローン人間問題の言論に取り組めるようになったのは、最近である。
精神医学を叩き潰さないと、この問題に取り組めなかった。私の影響力を
もってすれば、クローン人間問題も10年あれば、叩き潰せるだろう。
問題は 私の余命は短く、10年も生きられない事だけだ。今回の論争。
時間が解決する。御用学者は 真実には勝てない。
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