レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その33)
-
なお、ホノルル法を使っても
代理母由来の大量のミトコンドリアと、オリジナル由来のミトコンドリアが
混合されるステップが入るので
ミトコンドリアDNAの集団遺伝学的挙動は違ってくるはずだ。
ミトコンドリアは基本、母系遺伝とされているが、ホノルル法でも母系遺伝が
起こっているなら、導入された体細胞のミトコンドリアは死に絶え、
ミトコンドリアの母系遺伝が、オリジナルの人間と違ってくるし、
ホノルル法では母系遺伝が起こらないなら、
オリジナルのミトコンドリアDNAと組み換えが起こるはずなので、
クローン人間のミトコンドリアDNAのゲノム解析と分子進化学的解析を
する事によって、クローン人間の実証が出来るはずである。
すなわち、公安警察による「人道に対する犯罪」であるクローン人間は
分子生物学者なら 識別可能なのだ。恐らく誰かやる。
そしたら、革命が起きる。
うはははははあ。革命だ。革命だ。革命が起きるぞ。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板