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バサラ日記(その33)

284名無しさん:2017/08/24(木) 19:01:24
>"ちちんぷいぷい法":未受精卵と体細胞核の各々の懸濁液同志を、
>単一の容器に入れ、電気パルスをかければ 体細胞核が未受精卵の中に入り込み、
>受精卵が出来上がる >全くの出鱈目じゃないかw しかも小学生レベルのww

この「ちちんぷいぷい法」が どうであれ、
1998年に若山照彦らが開発した体細胞を核を除去した卵子に直接注入するホノルル法や
1962年にジョン・ガードンらが開発した体細胞の核を未受精卵に移植する体細胞核移植法 を使えば、
ヒトのクローン動物(クローン人間)が生産できるのは、明々白々だ。

それだけで十分、私の論は成立する。

貴方が、「ちちんぷいぷい法」と呼んだ
大量の未受精卵(核を除いたもの)と体細胞との細胞融合法は、
確かに「私の思いつき」で 突っ込んだ議論に耐えられるものではないが、
現場では やっていても おかしくないと思う。

この業界。人間の尊厳、生命の重みは全くない。大量の未受精卵と体細胞とを細胞融合させれば、
非常にカオスな 細胞複合体 が出来る。それを大量に クローン女性の子宮に入れ、
着床可能な細胞複合体で 自然妊娠させる。そうすれば、遺伝的に使いものにならない細胞複合体群から、
まともなクローン杯をスクリーニングできるかもしれない。 そういった「悪魔の人体実験」が行われていても
不自然ではない業界だ。しかし、この方法の 有意性を議論する事は 私の論の本筋とずれる。
そのような枝葉末節に論点ずらし させる 東大医学部・粂君のお相手は出来ない。

大事な事は、
1)現在、公開されているホノルル法だけでクローン人間は生産可能な事
2)未受精卵の調達や代理母棟の設置をクローン人間女性で行うなら、採算が取れる事
3)この悪魔の代理母システムは 現在、ヤングマガジンで掲載中の漫画『食料人類』で
一部公開されている事。漫画や映画でないと訴えられない社会問題がある事。
4)政府が その気になれば こういった施設を作れる事。と言うか、既に造って久しい
としか考えられない状態である事。
5)これは「人道に対する犯罪」であるが、公安警察が採用しているため、
どの国民の家族も狙われうる事。
6)東大農学部や東大医学部の御用学者が このシステムを死守している事。




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