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バサラ日記(その33)

257名無しさん:2017/08/20(日) 21:28:14
前述したが、今、気になるのは、米国の白人至上主義・騒動である。

8月12日午後(日本時間13日午前)、米 南部バージニア州シャーロッツビルで
白人至上主義者と反対派の市民との間で衝突が起き、反対派の群衆 に自動車が突入し、
女性(32)がはねられて死亡した。

この事件で トランプは 白人至上主義者を非難しなかった。KKKの言及を避けた。
これは不自然だ。 何故か?

考えられる一つの可能性は、KKKなどの白人至上主義団体は無関係である。
カモフラージュに名前をトランプ政権に使われただけなので、トランプは
公然と非難できなかった、と言う可能性である。

米国は 情報戦に国であり、本当の事は報道しない。必ずカモフラージュを置く。
考えられるカモフラージュは 私がライフワークにしているクローン人間問題が
(CIAの監視対象となっている)バサラ日記からホワイトハウスその他に流れ、
属国日本でのクローン人間問題の一端が露わとなった。

「頭は弱いが、宗教心に富み、抵抗権意識が強い米国民」の一部を
大いに刺激し、大きな怒りが 米国で湧き上がった。クローン人間問題とは
新たな科学技術が生んだ奴隷問題に他ならないので、奴隷戦争だった南北戦争
で奴隷制度を死守しようとした南軍の英雄達の銅像を 集団で襲って撤去する
運動が 米国で湧き上がり、それに反発した トランプ政権が KKKなどの
白人至上主義団体を偽装して 銅像撤去市民グループに車を突入させるテロを
働いた というカモフラージュの可能性である。




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