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バサラ日記(その33)
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言うまでもないが、建国以来、米国で最も多い 戦死者を出した
南北戦争は、米国の内戦であり、奴隷解放問題と直結していた。
米国でクローン人間問題で反対する勢力は、奴隷問題の象徴的存在である
南北戦争の英雄(リー将軍など)の撤去を求める騒ぎにするのは
十分考えられ、クローン人間政策を推進するトランプ政権が それに反発して
像撤去に反対する活動を kkkなどの白人至上主義団体の名を借りて
行う事も 十分 考えられる事だ。
すなわち、今、アメリカ合衆国で 内戦の兆しが見えている。
米国民は 一握りのエリートを除けば、平均的には だいぶアホである。
アホそのもの の国民性を持つが、日本人と違うのは、高い宗教性を持つ事と
自衛精神に飛んでいる事だ。言ってみれば豊臣秀吉の刀狩を受けていない
一向一揆集のような存在である。
私が日本から発信するクローン人間問題に過敏に反応し、
怒り狂って、奴隷戦争の象徴的存在である銅像を 壊しまわっている
可能性はないか?今、慎重に記事の分析を進めている。
この仮説が真なら、私のバサラ日記は 米国に内戦を起こすかもしれない。
ストー夫人が「アンクルトムの小屋」なる小説で南北戦争を起こした
と言われたように、バサラ日記が 米国に内戦を起こし、米国崩壊を進め鵜なら
反米主義の日本独立主義者の私としては 男児の本懐 である。
これが 男 なんだよな。
と我ながら思う。
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