レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その33)
-
>普通に考えたら、馬鹿げた、誇大妄想かもしれない。
クローン人間を見分ける方法を公開しておく
1)ステップ1:言動の不自然性の確認
日本では クローン人間は 公安警察 か 自衛隊 でないと作成できない。
消去法で考えれば そうなる。そういったクローンが 身内や 会社に
存在している場合、その人物は 工作員である。公安か 自衛隊の工作員だ。
その場合、ミッション(使命)がある。
この人物の言動が 公安か自衛隊のミッションに基づくものであるか否か
が、最初の識別ステップだ。工作員は 問い詰めても 「僕、実は工作員」とは
言わない。言わないよう訓練されている。よって、問い詰めるのではなく、
それとなくこの人物を観察し、その言動に 不自然性が出るのを待ち、
不自然性が出れば、その点、議論し、相手が 「公安の回し者」としか
思えない言動をするか 観察するのが 肝要である。
2)ステップ2: 指紋(生体認証)や古傷の確認
クローン動物は 指紋(生体認証)に個体差がある。DNAは同じでも
蛋白の発現パターンが環境によって違うからだ。
よって、パスポートやキャッシュカード等に以前の指紋や生体認証(静脈パターン)
が残っていると、チェックが可能となる。クローン人間の場合、違ってくる。
また、赤ん坊として誕生後、成長の過程で付いた古傷、火傷の跡などは
クローンでは外科手術でも後でしないと再現が難しい。確認して対象者の
古傷、火傷の跡などが消えていたら、別人が疑われる。
3)ステップ3: DNAの確認。
プロトタイプのクローン人間は核移植で創られているので、
ミトコンドリアが他人となり、母系遺伝しない。
よって、母親や兄弟とミトコンドリアDNAが違ってくる。
この分析。分子生物学者なら1日で出来る。
ただ、ホノルル法(細胞融合法)で作成されたクローン人間は
オリジナルのミトコンドリアDNAが残っている可能性があるので
初期に作成されたクローン人間でなければ、この方法は使えない
可能性がある事を知っておかねばならない。その場合、細胞生物学的に
細胞融合の痕跡を調べればよい。
◆
以上の3つのステップを踏めば、被害妄想は ありえなくなる。
また、ステップ3のDNA解析まで行わなくとも、生体認証の差異があれば
十分疑うに足ると考えた方が良い。
どうやら公安警察は日常的にこの方法を使っているようだ。
クローン人間は国内至る所にいるだろう。貴方の家族も 調べてみないと
わからない。この問題。被害妄想では済まない重さがある。クローン人間が
工作員をしていると言う事は、オリジナルは 人知れず殺されている
と言う事だからだ。それを警察がやっている。公安警察の首に鈴をつける事が
どうしても必要と考える。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板