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バサラ日記(その32)
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少し寝て、今、起床した。
左手は まだ不自由だが、上げる事は出来る。
また軽くグーパーも出来る。
この24時間で 明らかに体調改善したが
まだ農作業できる状態ではない。本日のバイトは
欠勤する。
一日を振り返って考えると
恐らくは治安当局に毒物を飲まされたのは確からしい
と思う。暗殺目的だったのだろう。普通の人なら死んでいる
毒物量を投与されたが、死ななかった。
そういう事かと思う。毒物投与の影響は 左片麻痺 と
消化管出血(黒便)。
何か出血性の薬物を飲まされ、脳と消化管で出血が起こった模様。
そういう毒物だった。
公安警察だろう。
今回、暗殺に失敗したのは 病死の偽装を試みたから。
青酸のような 即効性の毒なら 即死していた。
出血性の疾患である脳卒中を偽装したから、
私は 九死に一死を得た。
そういう事かと思う。過去20年。寝違えを起こした事はないし
そもそも寝違えで 黒便はでない。
まず薬物だ。恐らくは公安警察が薬物を使って殺しに来た。
今回の失敗で 今度は 必殺を目して 仕留めに来るものと
推測できる。
私は 恐らく国家機密を 分析で見抜いた。その封印の為
国家の「汚れ仕事」担当の警察である公安が殺しに来た。
まあ、なるべくして なったと思う。
今後の対策だが、基本、逃げ隠れして 逃げおうせられる相手ではない。
相手は国家である。国家が殺しに来たのだ。基本、逃げない。
逃げられる相手ではない。堂々と殺されるのを待つしかない と考えている。
「警察がテロリスト」という国家機密を暴いた。よって殺しに来た。
当然の報いで 自業自得だ。今の日本は 法治国家ではない事の現れ
である。
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