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バサラ日記(その32)
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>答えは簡単。
>ドパミン拮抗剤が、幻覚妄想などの統失様性症状に
>著効するからだよ。
それが 誤診だ と申し上げている。
ドパミン拮抗剤が 脳を損傷して 活動できなくなった状態を
治療成功
と見なしているからだ と。
ドーパミンは 神経伝達物質であり 妄想だけで使われるのではなく、
脳の思考活動全体で使われるので、ドパミン拮抗剤は
選択的に 妄想だけを 遮断するのではなく
脳の思考活動全体を損傷する。最終的には廃人化する。
その点、脳(前頭葉)を一部、メスで破壊し、廃人化した事をもって
治療成功。著効あり と見なしていた ロボトミーと 変わらない。
それをもって
>ドパミン拮抗剤が、幻覚妄想などの統失様性症状に著効する。
>しかも、副作用リスクは主作用ベネフィットに比べれば、
>投与を躊躇するレベルではない
と考えているのは、誤診ここに極まれり であり、医師による殺人
と言っても過言ではない。と私は怒っている。
論理的に考えれば、当然の論理帰結だが、東大医学部・医学博士の
粂和彦君は この点、いくら説明しても わからない。
これは 粂君の知能指数が低いから と言うより、
医学自体が インチキを教え込んでいるから だと思う。
医学博士なんて そんなものだ。鼻紙程度の価値もない。
どう考えても 東大の粂君が論破されているのに 本人は
気付かない。哀れ。
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