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バサラ日記(その32)

843名無しさん:2017/07/07(金) 07:52:11
大事な事は、地球のバイオマス(生物量)と
人間社会が連動している事。

そして この 地球のバイオマス(生物量)は
太陽活動と連動している。

バイオマスが拡大基調にある地球温暖期は、
「余裕」が生まれ、その「余裕」に自由主義が入り込める。

自由主義とは バイオマス拡大が生んだ産物 に過ぎない。
たまたま幸運な時期に 今までの人類はあった。

マウンダー極小期(ミニ氷河期)だった中世は、この余裕がなく
封建主義と言う統制主義だった。自由など 何処にもなかった。
太陽活動が低下し、バイオマスが減ったので、食糧を巡って
血みどろの争いが世界各地で起こり、日本では 戦国時代が発生し、
欧州では 欧州人の3割は死んだと言うペストと言う大惨禍が発生した。
このペスト。細菌症であると言うのが通説だが、実は カニバリズムだった
疑いがある。感染症の捏造は ここを起点とする と言うのが
私、神戸サイエンスバーバサラの主張である。

欧州ではペスト。日本では戦国時代。と言う地球寒冷期が終わり、
近代、現代では温暖期が続き、地球全体のバイオマスは拡大を続けた。
その余裕に発生したのが 自由主義であり 民主主義なのだ。
ここ数世紀の自由主義、民主主義の発展は それだ。

そのバイオマス拡大が崩れた。地球寒冷化の時代になったとは、
そういう事である。この変化は 支配者層は 予測できていた。

よって、大衆に 逆情報、地球温暖化をマスコミに流し、
支配者層だけは準備を始めた。それが警察による自作自演テロを
使った世論誘導に基づく監視法案成立と、インチキ科学(精神医学、
再生医療学、感染症学)の構築である。支配者層は 死にもの狂いだ。
手段を選んでいない。マスコミやアカデミアを使って 大キャンペーンを
貼るので、一般市民はまず気付かない。そういった社会になっている。

この考え方が基本。そろそろバイトに出かける時間である。本日の
早朝講義はここまで。以上、神戸サイエンスバーバサラである。




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