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バサラ日記(その32)
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今後、太陽活動は 低下する。
日照時間が減り、光合成生物のバイオマス(生物量)が激減する。
光合成生物は陸上にも海中にもいて、陸上、海洋生態系の
食物連鎖ピラミッドの最底辺を占めるので、
これが減少すると、生態系全体のバイオマス(生物量)が減る。
大量絶滅の時代が来る。人間もバイオマスが減る(すなわち人口が減る)。
そういった事は 今まで地球の歴史で何回か繰り返されており、
今後、非常に厳しい時代が 何万年も続く事は 科学者には容易に予測できる。
今まで、基本的人権、自由主義、そして民主主義が発展できたのは
バイオマスが拡大基調にあったからだ。やはりミニ氷河期が来ていた中世
から、近代、現代にわたって温暖期が続き、地球全体のバイオマスが
拡大した。そこに余裕が出来た。その「余裕」から発生したのが 「自由」である。
自由は 地球温暖期あってこそ 成立していたのだ。その「余裕」がなくなる。
それが今後、一転して寒冷化が来る事が明らかとなり、限られた食糧や
エネルギーを地球全体で争う時代となるのは 容易に予測できた。
この予測を受けて世界の支配者層は、自由主義、民主主義を捨て
統制主義(全体主義)に走る事を 一致団結して行いだした。
そのためには大衆を欺かないといけない。よって、地球寒冷化を
逆の地球温暖化に置き換え、大規模な宣伝をした。
その陰で、統制主義に相応しい法整備をするため、各国の警察や軍が
テロを起こしては、監視法案をどんどん通していく 過程に
現在ある。これから奴隷社会になる。そこで悪用されているのが
クローン人間技術だ。
科学者としては決して一流ではなかったが、それでも正統な訓練を受けた
元科学者である私は支配者層のこの動きを見抜き、公開討論に供した。
その結果、あちこちで地震が起こったり、北朝鮮ミサイル発射が行われたり
して、これらが捏造である事に気付き、現在に至っている。
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