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バサラ日記(その32)
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>女遊びに興じていた、と称する革命家さん、
>セックスしたのは延べ何人?
女遊びを セックス と捉えるのは、厨2だよ。
気に入った女と飯に行く。
私は、それだけで楽しい。と言うか、それ以上、望まない。
>モテる訳が無いだろチンパン。
バーのバーテンと言うのは、思いの外、もて、40代後半だった私
でも、若い女に何回かベッドに誘われたものである。
しかし、異性に求めるものが、私は違うので、そういった仲に
なった事はない。私は「気にいった女と飯に行く」だけで楽しい。
高杉晋作のような「朝寝」遊びを私はしなかったが、私には
上のような意味での「女遊び」(これも結構、金がかかる)に興じていた
時期があったのは事実だ。水商売と言うのは革命家の揺り籠だと思う。
命を捨てて闘う男には女が必要なのだ。
科学を懐疑的に眺めたら、革命につながる
と言う事に気が付いた私は、それを神戸三宮で試みたが、
重病(腎不全)となり働けなくなり、その上、
嫌がらせ・弾圧が殺到したので、志半ばで頓挫した。
しかし、面白い試みだったと思う。
繁華街のサイエンスバーから革命が起きたら
歴史的にも見ものだろう。しかし、結果として、企画は潰え、今は
一人で革命運動をしている。神戸サイエンスバーの実態は、
私の頭脳一つなので、年金収入があれば、「文学による革命運動」は
続けられる。
「年金は、施しだ」と言う人もいるが、年金は保険である。
掛け金を払わないと年金は受け取れない以上、掛け金をかけていた者
にとっては、当然の権利となる。重病や高齢で働けなくなった時のための
生命保険が、民間だけでなく、国家にもあり、それを年金と言うのだ。
年金を使って、「文学による革命運動」に没頭して何が悪いか?
愛する日本国を独立国家に戻すため、米国による日本支配の虚構システムを
日々、暴いているのである。そのための科学懐疑論であり、これは
税金の有効利用だ。誰に文句言われる筋合いもない。
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