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バサラ日記(その32)
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世の中には既得権益を守っている勢力があり、
自分の領域の権威が侵されると、
必死になって 手段を選ばず抵抗してくる。
その傾向が顕著なのが、医師と警察だ。
医師の場合、東大医学部を頂点とするヒエラルキーが
その防衛機構を担っている。医療社会は 封建社会なので
医療社会にものを言う人を この封建社会が許さず
葬り去る。
医学は元々難解なので、その学問体系の矛盾に気付けるのは
何らかの形で医学教育を受けた人材でないと難しく、
また、一旦医学教育を受けてしまうと、封建社会に組み入れられる
ので、医学にものを言う勢力を 東大医学部は 容易に
叩き潰す事が出来ていた。
しかし、叩かれても叩かれても湧き上がるのが懐疑論だ。
精神医学、特に統合失調症学は 生化学・生理学で説明できず、
実は 政治だ。権力犯罪を守る防衛手段だ。精神科の出す薬は
副作用だらけで、副作用の弊害の方が大きい。統合失調所など
存在しないし、うつ病も存在しない。単なる性格、個性に過ぎない。
と言う反精神医学を唱える人は、内田聡、サイエントロジーCCHR
等、世間には多いが、これを「地球温暖化のウソ(寒冷化)」や警察テロ
(白色テロ)問題と結びつけた体系化を試みたのは 私が最初だと思う。
そこに神戸サイエンスバーバサラのオリジナリティがある。
まあ、わかる人にはわかるだろうし、わからん人にはわからん。
しかし、問題提起の為、私は際限なく、落とし文をネットに上げ続ける。
いくら東大医学部が抵抗しても駄目だ。
いくら警察が別件逮捕しても駄目だ。
おかしいものは、おかしい。私は書き続ける。
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