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バサラ日記(その31)
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>「日間」のグラフを見てみよう。
>http://new.atmc.jp/pref.cgi?p=08#d=d
>「北茨城」にはモニタリングポストが2か所ある。
>一つはカーキ色のラインで、安定的に0.08μSv/hをキープしていて、
>もう一つが濃紺のラインで、0.085μSv/hあたりを平均値として、上下に激しく動いている。
>このような現象を見た時に、科学者であれば、後者のポストの不具合と判断するはずだ。
ア)実際に短時間だけ空中放射線量が上がった現象を捕まえたもの
イ)Artifact
あのな。月間や週間で
http://new.atmc.jp/pref.cgi?p=08#d=d
を解析した場合、
極大ピークが、各モニタリングポストで ことごとく一致している以上、
論議している現象は、「ポストの不具合」によるARTEFACTSでは
説明つかないのだよ。実際に放射線量が上がっている何らかの出来事があった
と考えないといけない。そして、それは
>1)太陽フレアに起因するもの
>2)地殻変動(地殻の諸岩石の放射性元素(K, Th, U))に起因するもの
>3)陰謀論(人工地震目的で起爆させた純粋水爆に起因するもの)
のいずれか と考えるのが、科学的思考だ。ARTEFACTSでは説明できない。
もちろん、直近のピークが3)でないかと疑ったのは、直近のピークが
特に放射線量が大きかっただけでなく、24時間後に強震が起こり、
一点爆発型の地震波を示したからだ。もちろん、直近のピークだけでなく
その更に前のピークも3)である可能性は残っているし、その可能性を排除していない。
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