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バサラ日記(その31)
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太平洋戦争末期、米国は 20個近く もの 大量の原爆を作り、
東京はじめ日本の主要都市に落とす計画だったと言う。
キチガイとしか言いようがない事を、国家を上げて 着々と進め、
実際、ヒロシマとナガサキは灰塵となった。
しかし、グローブスやトルーマンが 身体的、精神的にキチガイだった訳ではない。
時代がキチガイだったのだ。
こういった事は、科学技術の飛躍的進化で起こる。クローン技術も同様である
と言うのが私の主張だ。それが魯迅を意識した「平成の狂人日記」であるバサラ日記
にリアルタイムに記されている。クローン人間問題は起こりうるのだ。それは
精神病的な問題ではなく、社会病理的な問題である。
個人攻撃に終始している このスレでの 集団ストーカー行為も
この問題が絡んでいる。この狂的なネット状態に巻き込まれた者は
等しく狂的となる。それが罠となり、一線を越えれば、逮捕される
のである。
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