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バサラ日記(その31)
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先月に 反精神医学論(集団ストーカー論)、反エイズ論なる
「医学のアンチテーゼ」を 新たな医学書として 無料で電子出版し、
毎日、そのPDF誘導ページを SNSに ばら撒いて
出版部数を 重ねると同時に 2ch公開討論にも応じているところにあるが、
本日、ようやく8000部出版(電子ファイル・ダウンロード数)に
到達できそうである。これは、一般に、1万部出版出来たら大ヒットと言われる医学書
の世界で、無視できない数となる。
医者や学者しか読めない様な「高度に専門的な医学書」は、初めから出版部数
を想定しておらず、1万部を超えて出版されるものは、珍しかった。
医師社会での社会への影響力は、あくまでも「高度に専門的な医学書」に
権威づけされた行政を通した行政措置のみで発揮されていた。
そういった中、
今まで最も売れた医学書は、「家庭の医学」400万部と考えられる。
これは紙媒体の書籍なので、印税は10億円程度にはなっているのだろう。
「大衆と医学をつなぐ接点」となるような書でないと、
このような図抜けた出版部数は無理で、そういった意味で
「大衆と科学の接点」である科学技術コミュニケーションの力が
この「家庭の医学」に現れている、と言えよう。
形を変えて、それを電子書籍の形で出来ないか?の試行錯誤が
私のサイエンスバー電子出版プロジェクトなのである。まだ、一銭も
稼げてないが、出版部数だけは並みの医学部教授を超えている。
電子ファイルを販売している訳ではないので、直接的には
全く稼げていないが、8000のHPアクセスを誘導するのをチラシ・ポスティングで
行うとしたら1000万円はかかるので、1000万円程度の宣伝効果は得ている。
客からの電話&メイル問い合わせが私塾に出始めている。
来週また入院し、しばらくネットを離れるが、このHPアクセスは 今後も続くだろう。
病院のベッドで寝ている間に 1万部到達できるかもしれない。
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