レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その31)
-
統合失調症と言うのは、宗教のようなものだ。
生化学マーカー、生理学マーカー、画像識別など
内科、外科などの他の診療科では当然の基盤になっている客観的基準がなく
単に 医師の主観で 判断される。
デカルトの言うように 「事実はなく あるのは解釈だけ」の世界なのだ。
これは 科学ではなく 宗教だ。
医師にはメンツがある(特に帝大)ので、今更、今までの統合失調論を
捨てる事は 現在の医師社会には出来ず、学術の仲間内の審査であるピアレビュー
が機能しなくなっている。
よって、統合失調症はフェイクである。政治である。創価学会が集団嫌がらせで
作り出しているのだ、とする奇論を ピアレビューにかけても仕方がなく、
単に大衆にばら撒く事によって、この宗教に対するカウンター・カルチャー
とする戦術に出るしかない、と言うのが 神戸サイエンスバーバサラの考え方
である。
ネットで この電子書籍をばら撒けるだけ ばら撒いて、その数の力で
従来の社会医学のアンチテーゼを主張する と同時に 公民館における
公開討論を 非営利で始めたい。公民館では 会場代と パソコン&プロジェクター
利用代だけは、参加費として徴収できるなら、それで十分だ。そもそも
そんなに参加者は出ないだろう。
こういった地道な活動の積み重ねだ。それがサイエンスバー活動。
科学技術コミュニケーションなのである。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板