したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |
レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。

バサラ日記(その31)

622名無しさん:2017/02/07(火) 08:49:00
医学の大半とは言わないが、無視できない割合が欺瞞である
とする社会医学の論説を電子出版して一か月。約7000部配布できた。

売った訳ではないが、「医学書で1万部売れるものは滅多にない。

医学部の学生が必ず買う有名教科書でもなければ,1万部なんて売れない。
1年間に1万部も売れたら医学書のベストセラーとなる。」

事を考えれば、既にベストセラーに匹敵する出版部数だと言える。

どうして このような事が起きるか と言うと、
通常の医学書では、医学の学生か医者あるいはその周辺業者しか
興味を示さないが、

「医学の大半とは言わないが、無視できない割合が欺瞞である」

と言うテーマなら、大衆が手に取るからである。時事問題に絡め
手に取りやすい内容にしているが、あくまでも学術書だ。

その質疑応答にも2chにおいてなるたけ応じてきたが、相手が
論拠、ソースを示さなかったり、詭弁に逃げたりしたら、
論破したとみなし、別のスレでの議論を開始する事にしている。
「詭弁の徒」の相手は出来ない。

この社会医学書。内容には自信があるので、そのうち評価する人も
出てくるだろう。実際、私のスライド講演を聴きたいと言う客から
電話が入り出している。

一か月で7000部なら、一年余で10万部を狙える。医学分野では
空前絶後の大ヒットと言えよう。それだけの社会的影響力を確保してから
マニタイズを考える。まずは、「思想の流布」。それを最優先にしたい。

キーワードは 「医者を疑え」だ。




掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板