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バサラ日記(その31)
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大衆と科学技術の接点となる「科学技術コミュニケーション」の基本は
ポピュリズムである。
大衆に、純粋な学術的資料を見せても、まず食いつかないので、
「科学技術コミュニケーション」は成立しない。大事な事は
大衆の興味を引き込む事だ。
そのために時事問題や漫画文化を使うのがバサラ流である。
例えば、反精神医学論を 大衆にわかりやすく導入させる一つの方法として
ASKA事件の総括を、芸能サイトで繰り返す事が有効になってくる。
この方法で、学術論を売るのだ。医学書を大衆に売り込むのだ。
精神医学と政治が如何にリンクしているのか、芸能界に興味のある全国民に
売り込める。
神戸サイエンスバーバサラは、この方法で、社会的影響力の種を播く。
毎日毎日どんどん撒いて行って、反精神医学論を電子出版した
この一月で、約7000部の医学書を 大衆に行き渡らせた。
毎日100部は売れているので、毎日、北斗百裂拳を放っているようなものだ。
そのうち創価学会も音を上げてくるだろう。
学問の悪用は 俺が許さない。
御用大学、東大医学部が認めても 俺は認めんのだよ。
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