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バサラ日記(その31)

56名無しさん:2016/12/28(水) 11:34:59
糸魚川大火に耐えた奇跡の1軒 08年完成「丈夫な家」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00000121-asahi-soci
朝日新聞デジタル 12/27(火) 23:09配信

>120棟が全焼した新潟県糸魚川市の大規模火災で、焼け跡に1軒の木造住宅がぽつんと立っている。
http://rdsig.yahoo.co.jp/RV=1/RU=aHR0cDovL2hlYWRsaW5lcy55YWhvby5jby5qcC9obD9hPTIwMTYxMjI3LTAwMDAwMTIxLWFzYWhpLXNvY2kudmlldy0wMDA-;_ylt=A7YWOgMyHWNYoRIAfwvyluZ7
>消防団員として隣家の初期消火に当たった。

この写真は、不思議だ。朝日新聞は、「奇跡の一軒」としているが、
新築とは言え、木造だ。周囲の鉄筋コンクリートの家も焼け爛れている中、
こんな事、起こり得るだろうか?

起こり得ない。消防団員の家だけ残して、綺麗に燃えると言うのは 考えられない。
この延焼。作為を感じる。考えられる仮説は

消防団員が、創価学会か何かの放火工作員で、初期放火を装って、一軒一軒
綺麗に燃やし、強風による「飛び火」を偽装すると同時に、創価学会員の家だけ
消火弾を予めかけ、不燃にしていた。

という可能性だ。そうでもないと
こんな事、起こり得ない。

マスコミは、この消防団員が、創価学会か否か、支給、調査がいるだろう。
起こり得ない事が起こっている。

私は 奇跡 を信じない。 奇跡ではなく 作為を 信じる。
こんな事、起こり得ない。




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