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バサラ日記(その31)
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http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN1580AK
トランプは大統領選以前の公約を、どんどん実現化している。
大統領令なるものを出せば、国会の承認が要らない点を最大利用している。
対外的には、保護主義。国内的には、財政削減と雇用創出。
そのため、TPP離脱と貿易不均衡解消。財政削減は、
オバマケア中止による医療費削減。移民排除による雇用創出。
外資企業の製造拠点確保による雇用創出。
要は、自由貿易主義の否定と弱者斬り捨てだ。弱肉強食を保護主義の中で押し進めている。
斬り捨てられつつある弱者は、暴動を起こしている。暴動か連邦離脱しか
抵抗する術がないところまで追いつめている。この暴動や連邦離脱を抑えるため
国外米軍を米国内に戻し、残した在日米軍や在韓米軍からは、駐留費を更にとり、
財政改善に使う。
日本は「仮想敵国、中国」からの脅威に対抗するため、在日米軍に更に予算をつけるか、
自衛隊の予算を大幅増大させ全面的核武装するかの選択肢を選ばされる。
後者の場合、憲法改正が必要なので、その準備を着々と進めている。
日本は核武装もレーザー核融合で既に開発に成功しており、今後、トヨタ自動車や
大阪大学が、自動車を作るように、純粋水爆を作り出す。
(注:レーザー核融合の国内研究大手は、トヨタ自動車、大阪大学、浜松ホトニクスの三つ)。
今後、愛知県と静岡県は潤うだろう。水爆生産地域となる。米国の保護主義で
米国で自動車が売れなくなったトヨタ自動車は、水爆を米国に世界に売り始める。
また世界中の原発は、ウラン・プルトニウム型が廃止され、レーザー核融合炉に
置き換えられる。その廃炉に巨額の金が必要となり、米国内の原発の廃炉の
責任を負わされた東芝は倒産寸前となった。なら、日本国内の東京電力、関西電力他も
壊滅するだろう。それを避けるため、これから電力会社の分社化が進む。火力事業を
本体から切り離して、そこだけ生き残らせるのだ。
どうやって廃炉にするかが原発問題の最大の問題点だ。
ウランやプルトニウムは半減期が極端に長く、保管しきれない。と言う事で
宇宙事業だ。使い捨ての小型宇宙ロケットを飛ばして、放射性廃棄物を宇宙に
捨てる。宇宙が放射性物質廃棄場となる。
そういった時代が来つつある。米国は「暴動&連邦離脱」と連邦維持との
駆け引きがずっと続き、最初は軍事力で不満分子を押さえつけられるが、
そのうち、民衆の方が強くなる。大変な内乱が米国で起こるであろう。
第三次世界大戦に匹敵する動乱が起きる。沢山、人が死ぬぞ。
こういった状況で、大切なのは、大衆に英知を授ける事だ。
何が嘘で何が本当なのか自分達の頭で考えられるだけの英知を
持つ大衆を育成可能な国だけが生き残る。
トランプが就任演説で言ったように、真の支配者は大衆だ。そして、その大衆教育をするのが
神戸サイエンスバーバサラなのである。年開けて6000部の医学書のヒットを
飛ばしてから出版は沈静化したが、もう一度立ち上がらないといけない、と考えている。
これが、私の考えている「革命プロセス」だ。
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