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バサラ日記(その31)

477名無しさん:2017/01/21(土) 07:08:54
昨日午前7時:  49525
本日午前7時:  51042
1月7日:     46145(スライド作品4部作発表前)

直近24時間のアクセス数    1517
累計医学書出版数        4897(15日間累計)

やはり自己最高記録を更新。一日に1517アクセス来ている。

https://junichi-manga.com/average-access-of-blog/
によるとアクセス500で上位3%。1500と言う想定はしていないので
大手HPになったのは間違いない。巷の通販企業HPと同じレベルらしい。

それを企業ではなく個人事業のHPで、しかも医学書(社会医学)の出版で
ここまで伸びたのは、ある意味、社会現象の兆候が出てきたと言える。

もっとも、これが最大瞬間風速で、アクセスの伸びが頭打ちになる事は
ありえるが、今日から激減した場合は、ハッキング等の工作だろうと思う。
何が起こってもおかしくない世の中だ。

しかし、私が「最も影響力のあるブロガー」の一人になったのは
間違いない。その作品は、パワーポイント作品である。私は
パワーポイント作家(紙芝居作家)と言う新しいジャンルの文化を
切り開きつつあると言える。

サブカルチャーの世界では、漫画は文化であり、漫画家は作家である。
なら、パワーポイント漫画でも 同じような事は言えよう。
これは、文学であり、芸術活動なのだ。私はアーティスト。

世界で最も売れているベストセラーである新約聖書(年間5億部)の最終章、
「ヨハネの黙示録」ですら、「幻を見た」と言う狂人日記の形態を
とらないと ものが言えなかったように、私も 超現実主義文学(シュールレアスムス)
の形態をとる。これは幻なのだと言う形態をとり、リアリティに近づける。

聖書が書かれた2000年前も今も、考えている事は同じだ。
「狂人日記」の形態でないと、本当の事は書けない。真相に近づけば
権力に殺される。それは2000年前も今も同じなのだ。




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