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バサラ日記(その31)
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【怨霊と革命】
我が国において、神とは 多くの場合、怨霊であり、
神社とは、その封印場所を指す。
出雲大社の神は、大和政権に滅ぼされた出雲政権トップ、大国主の怨霊。
神戸の長田神社の神は、大国主の長男の怨霊。
長野の諏訪大社の神は、大国主の次男の怨霊。
将門神社の神は、反乱を起こし滅ぼされた平将門の怨霊。
白峰神社の神は、保元の乱で左遷された崇徳上皇の怨霊。
神戸の湊川神社の神は、足利に滅ぼされた楠正成の怨霊。
全国の天満宮は、左遷された菅原道真の怨霊。
靖国神社は、太平洋戦争他で戦死した兵士達の怨霊。
怨霊には怨霊の言い分があり、それをナダメ、封印するのが神社だった。
それは、国家の仕事であり、神社庁が管轄してきた。どうして国家が
管轄するのか?それは、放置していたら、国が亡びるからである。
すなわち革命だ。怨霊には、それだけの力があると考えられてきた。
現代社会で、この怨霊の言い分を発掘、体系化し、ネットに「革命の種」
をばら撒くのが神戸長田サイエンスバー。稀有な存在であり、宗教的な迫害を
創価学会から受けている。
結局、何が言いたいか???
私は革命家なんだよね。それが言いたい。
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