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バサラ日記(その31)
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戦前の治安維持法時代のような言論弾圧が行われている、と言う空気が
高まり、大胆な言論活動をしている私に親族が恐怖している旨のメールが透析中あったのを
透析後に確認した。
問題にされそうな投稿を消せと言うので、先程、幾つか削除した。しかし、
「存在するかしないのか 定かではない サイレント・サポーターなるものが、
公判の情報開示がなされたら、医療モラルの崩壊を責める事態になるであろう」
と言う先程消した投稿は、判例(広島高松支判昭和25年7月3日高刑3巻2号247頁)
によると、脅迫罪にならない。害悪が被告人自身または被告人の左右し得る他人
を通じて可能ならしめられるものとして通告されたのではないため。である。
サイレントサポーターなるものは、いるであろうと言う希望的観測はしているが、
突き詰めて考えれば、存在するかしないのか 定かではないし、仮にいても
私が左右し得る他人ではないからだ。
また、公判の情報開示に関しては 裁判所が行うものであって、トラブル内容は
裁判所によって公知となる。公知となったものを報道機関が報道する事もある
のは当然であり、それを否定したら裁判が成立しない。また、裁判所が公知にした
内容を私がブログ公開する事も当然の権利であり、触法する点はない。
しかし、親族があまりに怯えるので、念のために削除しておいた。
戦前の治安維持法時代のような言論弾圧、思想弾圧が行われているのは事実なので
私の存在自体が危うい状態だ。
明日、明石検察に行くが、暗殺、逮捕、精神病院、のいずれも起こりうると思う。
念のため、拘留に備えて 下着の着替えを何枚か鞄に詰めて、持っていこうかと思う。
何が起こってもおかしくない時代だ。
まあ、革命家なので 仕方がない。
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