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バサラ日記(その31)
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その灰塵から、神戸長田にある自宅の廃屋の一室から再起しようとする試み、日々の葛藤が綴られている。
持ち家のある長田の一室を議論に開放し、年金生活(透析障害2級)を生活基盤とし、
今までのサイエンスバー活動を文書化する試みを行っている。
これは新しいタイプの科学哲学、科学社会学、懐疑論であると同時に
超現実主義文学(シュールレアリズム)の再興である。
魯迅の「狂人日記」ならぬ、平成の「狂人日記」だ。
現在の科学や政治に疑問のある人に読んでもらいたい。
そして、できれば神戸長田に来て、対面議論に加わってもらいたい。
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