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バサラ日記(その31)
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宗教の洗脳っていうのは、世界を乗っ取るぐらいのすさまじい力があることは、よくわかった。
なぜか人間は知らないうちに洗脳されてしまう。しかし、集団ストーカーはあまりにもやりすぎた。
洗脳された精神科医も、集団ストーカーの話が出てきたら、再入院だとか言うけど、これはある意味脅迫罪に近い。
強制入院自体がおかしい。
正常な患者をいきなり血液検査したり、カルテを変えたり、薬を変えること自体が薬事法違反に近い。
正常な患者を検査しても、正常なのは当たり前。強制入院も形態を大きく変えるみたいだし、
入院患者もぐっと減るだろう。
強制入院自体あってはならない法律とも思える。患者が拒否したら、入院しない任意制度のみでいい。
集団ストーカーは、このような法律を簡単にくぐり抜けて、強制入院させます。
統合失調症の副作用は半端ありません。一度飲んだら、終わりです。カルテも残るので、
再入院は簡単になります。
精神病院は、規則がかなり厳しいですが、隔離された患者はマークされ、気に入らない行動があると、
また隔離させたり、退院を延期します。 集団ストーカーは、怒りを出させることが特徴です。
医師はその怒りと被害妄想を中心に統合失調症と診断しますが、重要なのは怒りをださせた原因です。
つまり、集団ストーカーの工作活動です。今後は、被害妄想をどうとらえるかが争点です。
裁判になれば、当然この工作活動による被害妄想をどう弁解するかがポイントになりそうです。
弁護士がどう説明するか、被害者は気になるところです。
もっとも、裁判が本当に起こりうる場合の話ですが。
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