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バサラ日記(その31)

29名無しさん:2016/12/26(月) 12:52:49
自衛隊、指揮官に申し上げたい。

そもそも、何故、消火弾を使わないのか?

消火弾は、「投げる消火器」とも言われ、一般家庭にも市販されてるし、
第二次世界大戦中は、米軍の焼夷弾対策として、町内会にすら配備されていた。

手りゅう弾のように、手で投げて使うだけでなく、
Metal Stormなる手榴弾発射装置を使えば、陸上から 長距離投擲も出来る。

C-130やヘリなど航空機を使うだけでなく、陸上部隊にも
これを支給したら、災害支援で駆けつけた陸上自衛官が、
手榴弾を投げるように 投擲で、火災現場に投げ込めるし、
Metal Stormなる手榴弾発射装置を使えば、陸上から 長距離投擲も出来る。

これを陸上と空中から、大量にばら撒いたら 火災は早期鎮火できた筈だ。
自衛隊なら 田舎町の消防隊 とは違う 消火方法があるはずだ。

天候が悪くても、使える方法は幾らでもある。しかし、しなかった。
と言う事は 指揮官が とんでもなく 無能なのか、
意図的に延焼させたのか、のいずれかで、私は 自衛隊は無能だと思わないので
意図的に延焼させた と見る。

安部内閣の内々の指示だったのだろう。「反原発の新潟を焼き尽くせ」という指示か。
安部は滅茶苦茶やる。さすが長州黒手組だ。孝明天皇を暗殺して、皇室を 大室と
すり替えただけある。長州はテロ集団。それが警察をし、検察をしている。
よって、日本が 滅茶苦茶 になっているのだ。

警察もキチガイ。検察もキチガイ。どうしようもない。




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