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バサラ日記(その31)
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>中国人客乗ったマイクロバスが衝突、13人搬送
>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00050003-yom-soci
>読売新聞 1/10(火) 1:00配信
>路面が凍結していたことから、乗用車がスリップして対向車線にはみ出て
>中国人観光客11人が乗ったマイクロバスと乗用車が正面衝突。
私は、独自の分析眼で、国内外の政治を分析し、法則性を抽出しようとしている
サイエンスバー活動を行っている者であるが、考えられる一つの可能性は、
「事故や自然災害を偽装した事件」が少なからずある事であり、それが政治に
使われていると言う事だ。法則性のパターンは同じなので、一度、法則を見抜いたら
次々と政治スキームが見える事がある。
例えば、プーチンがシリア内CIA基地を空爆して、シリア和平にこぎつけたら、
その祝勝会に参加するために100名程のロシア軍人をのせシリアに飛んだロシア軍用機が
電子機器の不調で墜落した。また、その前にはシリア上空を飛ぶロシア軍ヘリが
正体不明の相手に撃墜されたりしている。これは、事故であろうか?それとも
因果関係(CIAによる報復)であろうか?物的証拠だけによる分析ではわからない
世の中になっているのである。
また、米国に都合の悪い政治決定が日本でされたら、ハワイなど米国で
日本人観光客が大きな事故に巻き込まれるニュースが相次ぐことも多い。
これは国際社会だけでなく、国内社会でも、地方、たとえば秋田県に都合の悪い
政治決定が中央でされたら、秋田で雪崩など自然災害が起き、人が死んだり
新幹線が止まったりするニュースが流れる事もある。
こういったニュースの一定割合は、本当に自然災害や事故なのであろうが、一部は
「隠密による工作」を疑うべきだと言うのが私が抽出した「社会生態学の法則」に
基づく一意見である。確証だけでは ものが言えず、全体の大きな政治の流れ、
因果関係から 「安全」を見直さないといけない。
そういった「社会生態の法則」から考えれば、核爆弾搭載可能な中国軍機が
日本領空を侵犯しかけ空自のスクランブルがかかった直後に、
中国人観光客11人が乗ったマイクロバスに、乗用車が対向車線をはみ出して
正面衝突する事故が報じられたのは、偶然ではないかもしれない。
長州黒手組の安部のやりそうな事だ。公安警察の犯罪かもしれない。
国家の隠密、公安警察は 何でもする。
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