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バサラ日記(その31)
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2chには、時折、事件の当事者の専門家が疑われる論客 が出てくる。
そこで 真摯な論戦が繰り広げられる。
ASKA事件を論じていた時は、科学捜査研究所と見られる向きが
GCだけでなく、HPLC、NMRも使い、代謝プロファイルを見るので
「捏造など不可能」と論戦を挑んできたが、
私は、現場から送られてくる尿検体に、科学捜査研究所にも多い創価学会工作員が
他人の尿を密室で少し混ぜる小保方晴子行為(ES細胞を意図的に混入させたと言われている)
をすれば、科学捜査研究所のその後の分析全てを陽性にする事は出来る。この尿サンプル
のコンタミ(混入)は、科学捜査研究所内でも出来るし、現場の所轄署内でも出来る。
実際、それで無罪になった判例もある。警察は「捏造の王様」だ。全く信用できない。
と論破したら、その論客は沈黙して、ASKAは不起訴&釈放になってしまった。
この論戦。誰が見ていたか わからない。裁判所や検察も見ているなら、
不起訴にせざるを得ないだろう。理論と言うのは、それだけ大事なのだ。
この事件は、結局、警察が1億円でASKAの口止めをした、と言う未確認情報
があり、実際、釈放後のASKA。すっかり大人しくなってしまった。
ギフハブ、ギフハブ。言わなくなったが、今回は、被災民が多すぎて
警察は こういった手法を事態収拾に使えない。私を正面から論破するしかない。
と言う事で、今回は 災害救助を担当した自衛隊の指揮官らしき人が、
必死に 反論してきている。先週は その自衛官らしき人物にも
私は論破したが、ネットで安部処刑論が出だして、自衛隊の論客と見られる向きが
また、私に論戦を挑んできている。それが2chアンチスレで見られるが、
自宅からは、もう書き込めないので、
このバサラ日記内で 反論して見せよう。それが、論客に対する礼儀と言うものだ。
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