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バサラ日記(その31)
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私は、年末から 以下のような北斗神拳をまた放っている。
【新潟県大火に関する考察のまとめ】
1)災害出動した自衛隊は、自衛隊らしい消火活動(消火弾投下) をしていない。延焼のまま放置していた。
これは「不作為の作為」である。
2)悪天候でも飛行可能な航空自衛隊C-130に、特殊部隊を一個小隊のせ、 空から陸から消火弾を落とせば、
短時間で消火可能だったのに、災害出動した自衛隊はしなかった。
これは、指揮官が、無能なのか、意図的に延焼させたか、のいずれか。
3)新潟県の柏崎刈羽原子力発電所について、新潟県の米山知事、泉田元知事は、
反原発の姿勢を鮮明にしており、安部政権に睨まれていた。
4)長州黒手組が率いる安部政権は、強引な政治手法を使ってきた実績がある。
安部が「国家の隠密」である公安(多くは創価学会)を動かせば、この程度の工作は可能である。
5)火元とされるラーメン屋の主人や、そのスタッフが、失火を装って、責任を逃れる事は
失火責任法上、可能だし、 村八分に合えば、祖国に家族で帰れば 大きな支障はないので工作員になりうる。
食べログの記録から判断するに、横柄な殿様商売で店に清潔感もないのに繁盛していた模様。
これは創価学会等の何らかの政治活動家なら頷ける。
6)大規模火災の中、無傷の木造家屋が複数ある。「奇跡の一軒」と朝日新聞は報じたが、
地震ならともかく、耐火性木造家屋は難しい。奇跡ではなく、創価学会員だけ焼かないどの作為を考えざるを得ない。
7)新潟県庁は、火元のラーメン屋のスタッフ全員、客層全員の素性、
政治的背景(特に創価学会汚染)を徹底調査すべき
8)田舎町が焼失しても、安部から見れば、国家経済には影響はない。
むしろ建設ニーズを生むので、経済にプラスに働く。
9)あれだけの大火で、高齢者も多いのに、死亡者が一人も出ていないのは 、
そういった筋書の作戦だった、とも考えられる。
10)内閣の責任を問う、この疑惑をネット拡散したら、激甚災害指定がおり、
瓦礫撤去代が全額公費負担となり、義援金が出た。
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