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バサラ日記(その31)

138名無しさん:2017/01/02(月) 00:28:08
ネット活動をしていると、頭の上にブンブンと蠅や蚊が飛び始め、
私の顔や手に平気で止まる。中には 鼻の穴や、耳の穴に入りこもうとする蠅もいる。

寒いのに、昨夜も一匹居室に入ったので、キンチョールでシューと遠距離から
しばらく かけてやると 飛んで逃げ、玄関で動かなくなった。

私は、ハエが嫌いだ、ブンブンと五月蠅いだけでなく、不衛生だからだ。
熱帯では ハエが 目や耳や鼻にも入り込み、卵を産むと言う。
卵からすぐウジが沸きだし、死に至る人もいる。また、ハエだけでなく、蚊も
マラリアを媒介するので、「世界で最も人を殺している動物」とされている。

蠅や蚊は 放置していたら 生存権に関わる。無視しにくいのだ。

よって、頭の上にハエや蚊が飛びだしたら、追い払う。ただ、それだけの事であるが、
ネットで それをすると 脅迫罪なり 名誉毀損罪なりにされ、逮捕される事もある。
私としては、頭の上のハエを追い払っているだけなのだが、その因果関係を
警察は全く考慮せず、逮捕に持ち込む。

「不思議な話だな」、と眺めていたら、そのハエや蚊に、警察が混じっているようだ。
頭の上をブンブン飛び回り、ウジを沸かせようとする蠅、実は桜田門だったのである。
「国家の闇」に斬りこむネット活動をしていれば、そうなるらしい。

更に、そのハエを 「変わった蠅だなあ。警察が蠅をしているのか」と
眺めていたら、そのハエは創価学会でもあった。創価学会から警察やら医師やら
検察やら 色々なタイプのハエが飛び立っている のである。それが
集団ストーカーの実態だ。

ASKA事件で、その一端を世に問うたが、釈放後のASKA。買収され口止め
されたのか、留置所で殺されクローン人間にすり替えられたのか、知らないが、
やたら大人しい。ギフハブ、ギフハブ言わなくなった。また、新作のFUKUOKA
なる歌を聴いても、暗い。以前のような華がない。突き上げる怒りがない。
音楽の才能も別人のようになってしまった。クローン人間かなあ?と思ったりも
している。その場合、指紋や手相は違うはずだ。ASKA弁護士は確認されたし。
今のASKAは別人かもしれない。

と言う事で、創価学会の集団ストーカー問題。しばらく放置していたのだが、
正月を機会に、ASKA問題をスライドにしようと思う。創価学会の
集団ストーカーとギフハブ。世間に広く問いたい。




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