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バサラ日記(その30)
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【北方領土とアラスカの交換】
アメリカの経済紙Wall Street Journalに「アメリカ合衆国は20**年に
6つの国に分割する」確率は45〜55%の発動確率という記事が出ている。
そこでは、カリフォルニアは中国支配となり、アラスカはロシア支配。
ハワイは日本支配と予測されている。その予想図が、これだ。
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/55/f8/3215b870e96eeb4cd895bc3a50ab9353.jpg
これは、米国債問題が当然、絡んでいる。大量の米国債を持っているのは
中国、日本、イギリスなので、米国が経済破綻(デフォルト)したら
それらの国に分割統治あれるのは当然なのだ。借金のかたに国土を
とられる。
中国は、それだけの軍事力を持ち、最近も空母で実弾演習をしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000068-jij-cn
米国本土まで やってこれるのである。その軍事力も大義名分もある。
借金を払わないなら仕方がない。国土差し押さえだ。
一方、ロシアは米国債を大きくは持たないので、今のところ
米国分割の大義名分がない。よって軍を派遣できない。
しかし、日本が持つ米国債をロシアに譲ったら、「北方領土とアラスカの交換」
になりうる。ロシアはアラスカを実効支配する大義名分が出来る。
トランプが借金を払わないからだ。なら、世界も納得する。
北方領土は これくらいの工作をしないと 日本に返らない
のではないか。ロシアの「果てしなき領土欲」を考えれば、
北方領土に匹敵する領土を差し出さないと、返してくれるはずがない。
サハリン計画(天然ガス計画)が成功すれば、ロシアは潤い
北方領土を返す理由が益々なくなる。
安部はプーチンに弄ばれている。経済協力では北方領土返還は
出来ないのだ。ウルトラCがいる。それが、日本が持つ米国債の譲渡
である事に気付くべきである。
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