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バサラ日記(その30)
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統合失調症は、存在せず、
1)薬物中毒(覚醒剤、向精神薬、大麻、アルコール、ニコチン等)の誤診
2)反体制派(生物学的には健常者)の思想取締り
の複合体に過ぎない。精神医学における妄想の定義からして間違っていると
考えれば、多くの矛盾は説明できる。
精神医学では、今まで多くの仮説が出ては潰れていった。その過程で行われた
治療と称するものが、水責め、回転椅子、血抜き、ロボトミー(脳切除)、電気ショック
等である。今は化学的ロボトミーが主流だ。
その生物学的理論としてモノアミン仮説が使われて久しいが、今や崩壊しているし、
それに代わる新たな「実証なき理論」として σ受容体が出てきただけだと思う。
まだ、疫学データの裏付けはなく、科学の域に達していない。
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