レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その30)
-
シリアの激戦地アレッポ、反体制派が完全撤退で合意
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6224072
反体制派撤退合意も、シリア・アレッポで砲撃再開
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6224166
アルカイダが、CIAの自作自演であったのと同様に、
イスラム国(IS)も、CIAの自作自演である 疑いが 強い。
目的は ロシアとの石油利権の争奪戦。
と言う見方を、当初からネットに開示し、三宮バサラで
繰り返しプレゼンしてきたので、バサラ客の中には記憶に残っている
人も多いと思うが、
恐らく、その活動が、ロシアの知るところになった。
ネットには国境はないし、私は元々、要注意人物で監視されている。
ロシアが気付かない筈がない。
その後で、ロシアは、イスラム国(IS)への空爆と称して、
シリア内のCIA基地や米軍基地を空爆し始めた。しかも、
「誤爆でした」とシラを切っていない。確信犯で爆撃している。
ロシアとしても石油利権を守るため必死だ。米国がシリアでイスラム国を
騙っているなら、米国を攻撃する格好の口実が出来た、と言うところだろう。
米国は、報復に、ロシア軍ヘリをシリアで撃墜してみせたが、プーチンは
お構いなしに、空爆を続けた。
ロシアの空爆が、あまりに激しく続くので、小細工していたCIA現地支部が
遂に音を上げたのが
シリアの激戦地アレッポ、反体制派が完全撤退で合意
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6224072
それを「米国、ロシアに敗北。」と決めつけられて、CIAが逆上したのが
反体制派撤退合意も、シリア・アレッポで砲撃再開
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6224166
かもしれない。まだ、小競り合いは続く。しかし、CIAに愛想を尽かした
ペンタゴン(米国・国防総省)が担いだトランプが来月、大統領になるので
大きな流れは もう変わらないかと思う。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板