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バサラ日記(その30)
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>今回のASKA事件で、驚くほど覚醒剤精神病と統失の症状が酷似していることが、世の中に知れ渡った。
>覚醒剤精神病の原因は、覚醒剤による神経系のカテコールアミン(ドーパミン・ノルアドレナリン)の過活動であることが特定されている。
>以上より、「覚醒剤に寄らない脳内でカテコールアミンの過活動が統失症状の原因」と仮説を立てることは非常に合理性があることは論を待たない。
統合失調症は、存在せず、
1)薬物中毒(覚醒剤、向精神薬、大麻、アルコール、ニコチン等)の誤診
2)反体制派の思想取締り
に過ぎない。精神医学の妄想の定義からして間違っている。
と言うのが私の従来からの論なのであるが、その場合、
>驚くほど覚醒剤精神病と統失の症状が酷似している
>ドーパミン系を抑制する薬物で、統失の幻覚妄想などの諸症状が軽減する
のは当然であり、
>「覚醒剤に寄らない脳内でカテコールアミンの過活動が統失症状の原因」と仮説を立てることは非常に合理性があることは論を待たない。
とはならない。そんな事もわからんのか?馬鹿。
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