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バサラ日記(その30)
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冷凍庫にある食材を眺めたが、あと10日間は
もちそうだ。0円生活。その気になれば、あと10日間はいく。
超貧乏生活だが、何故か悲壮感はない。むしろ楽しい。
衣食住で考えれば、全て充実している。
住は、廃屋とはいえ、土地付き戸建てのオーナーで、
1人で住むには十分すぎる広さがあるし、現在、使っていない庭もある。
貧乏とは程遠い。
食は、自炊が基本だが、毎日美味しく栄養のあるものが摂れている。
食材は冷蔵庫に十分あるし、毎日、鯛やらカレイやらの高級魚、
美味しい鶏肉青梗菜料理が、腹一杯食べられている。米もコシヒカリだ。
味では最高の品種である。ご飯は、毎日炊飯。炊きたてを毎日食べている。
豪華な食生活が送れていると思う。貧乏とは程遠い。
衣は、下着から防寒具まで十分な衣類を持ち、しかも ださくない。
綺麗にまとまっている。ボロボロの擦り切れた衣類は今はない。
これも貧乏とは程遠い。
職は キャリアを生かしてサイエンスバーの再度の立ち上げを
マイペースで行えている。集客の為にも、毎日、ネット活動をし、
チラシも撒き、ポスターも掲示し、自分の職の立ち上げを着々と
進めている。自分の職は、自分で作るのだ。客が集まるまでの
1〜3年は暮らしていける年金収入(月11万円)がある。焦る事はない。
「環境病に関する研究センター」を在野で創っている。
悪くない職業だ。私らしい。
健康: 心臓病(狭心症)と腎臓病(透析)を患って、肉体労働は
軽作業でさえ出来ないが、日常生活には 今のところ支障はない。
週三回。一回5時間半の長時間透析を受けているが、
現在の透析クリニックとの関係も良好。サイエンスバー活動をする
のには十分な健康が確保できている。
以上、総括すれば、今の生活。全然いけている。悲壮感は全くない。
恵まれた衣食住環境で、好きな職を開拓している、と言える。
月4万円生活でも、何ら不満はない。
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